FSI Viewerは、Adobe社のFlashで開発され、iseemedia社の「ImageServer」から配信された2D・3D画像を閲覧するためのビューアです。ダイヤルアップの環境でも、高解像度の画像を閲覧することができます。
9月1日: 新機能を追加しました!サンプルはこちら

サンプルギャラリー はこちら
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画像の上でクリックすると拡大できます。 をクリックすると画像の移動ができます。
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FSI Viewerの基本の機能
FSI Viewer の利用方法

主な特徴
プラグイン不要:
98%のパソコンにインストールされているAdobe社のFlashRを使用しているため、Windows, Macintosh, Linuxなど
多くOSとブラウザに対応しています。
ズーム:
iseemedia社のImageServerを利用しているのでデータサイズが大きくても、ダイヤルアップの環境でズームして見る
ことができます。
スムーズなズームが可能。
操作性:
ナビゲーションウィンドーがあるため、画像内のどこを見ているのかが一目でわかります。
わかりやすいインターフェース。
マウスオーバーでボタンの説明が表示されます(カスタマイズも可能。
その他:
画像の縦回転。インターネットでの高解像度画像では初!!いろいろな角度から閲覧する必要のある間取り図や地図や
部品の画像などを閲覧 するために回転機能は有効です。
クライアントのPC環境を選ばない。
Windows CE、Windows Mobileにも対応。
iseemediaのビューアとの違い:
初期表示のスピードアップ! (150%-200%)
画像の縦回転
ローディングバーの表示
ナビゲーションウィンドーの表示
ツールバーの表示/非表示ボタン
QUICK LINKS:
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NeptuneLabsについて
FSI ViewerとFSI Pagesは、NeptuneLabs社(ドイツ)によって開発されました。主にAdobe社のFlashなどを利用したWebコンテンツ向けのソフトウェアソリューションの開発を行っています。NeptuneLabs社の考えは、作業の軽減とWebサイトのインパクトを強めることです。
www.neptunelabs.com
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